日々徒然、気の向くまま適当につづっております。
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HAPPY BIRTHDAY DEAR…
土方さん、ばりさま、ジロ、こじろーは誕生日おめっとさま。特に前二人ね、色んな萌えを常日頃からあざっす(笑)土方さんは銀さんもしくはそごたんに、ばりさまはディノさんもしくはツナに祝われてればいーよ!(←)ジロは氷帝Rで豪勢なパーティーをした後、今日は特別だかんなとか言われながらブン太にファーストフード店かケーキバイキングに連れてってもらえば良いじゃない。こじろーは泰楽家にてメンズファイブたす姫にお祝いしてもらってたら真人が乱入とかしちゃえばいいんだ。

あれ、なんだろう…銀魂、復活、テニスに対する腐ったベクトル。銀魂と復活に関しては自重しました。自重しきれないかもしれない、が。

+++1712追記。
やっぱ自重出来なかったらしい(笑)とりま銀魂だけ。復活は気が向いたらね!覚悟してください、長くそして気持ち悪いです。

【銀魂】
土沖ばーじょん。
基本的に沖田→土方のベクトルが好きだったりして。ラブラブよりもくっつきそうでくっつかない感じ。小さい頃から一緒にいたぶん、ちゃんと気持ちが伝えられないという、か。だから、誕生日も素直に祝えない。もち、真撰組のほうでお祝いはするんだろうけど、そごはそこで「来年は誕生日迎えられますかねぇ」なんて憎まれ口(半分本心)叩いたりして、プレゼント代わりとか言ってバズーカ一発お見舞いしたりして。でも土方さんは徹夜で書類作ったりしてたせいで本調子じゃないみたいな。フォロ方だから皆の前ではごまかしてるけど、そごはツッコミのタイミングとかキレとかに違和感もって気付いちゃうんだよ。んで、お祝いが終わって部屋で休んでる土方さんのとこ行って、ちょっと話したりして。会話の内容は「そんなに疲れてんなら無理することねーんじゃないですかぃ。今日は土方さんが主役なんですから。」「そういう訳にもいかねぇだろ。」「近藤さんはともかく、他の奴らはただ気持ち良く酒盛りがしたかっただけでさァ」「…お前、っとに俺が嫌いなのな。それとも、なにフォローのつもりィイ」はあ、とか溜息つきながらね煙草蒸して、気怠そうな土方さん見てそごが徐に土方さんの頭とか撫でたりしてね、そのそごが可愛いもんだから荒げてた声は収まって、視線少し泳がしたりね、ごまかすために口だけは動かすけど声色はもう優しいんです。「大体テメーの始末書だなんだ俺が書かなきゃなんねぇからこういうことになんだろうが。問題行為減らせ。」「そいつぁ無理な話ですぜ。」「なんでだよ。」「だって、書類整理中は嫌でも俺のこと考えなきゃならんでしょ」そんなこと言いながらへらりと笑うそごたん絶対可愛い!で、土方さんも我慢できなくなってキスとかしちゃえよ。そのあとに、「お前のことなんざ、何もなくてもずっと考えてんだよ」とかねそごの肩に頭乗せつつ言うんです。「土方さん日本語の使い方間違ってやすぜ」とかツッコミながらそごの顔赤かったりね。いや、続き?土方さんそご抱きしめたまま寝ちゃってどっちにとっても生殺しで終わりですけど(笑)

土銀ばーじょん。
土銀はね、両想いでラブラブくらいでも全然良い。恋人どーし、最強じゃないの。でも周りの目とか気にしちゃえば良いんだ。大の大人、しかも男同士が腕なんか組めるかバッキャローみたいな。でもね、誕生日やから頑張っちゃう訳です。手を繋いだり、腕組んだりはしないんだけど、歩いてると自然に手がぶつかるくらいの距離で。さりげなくお揃いの何か持ってたりして。「あちぃ」とか「だりぃ」とか言いながらも、たまに口喧嘩もとい痴話喧嘩しちゃいながらも朝から晩まで一緒に居たりしてね何してるって、特に何をしてる訳でもなくて、ただぶらついたりご飯食べたり、甘味処行ったり、あれ、食べてばっかりじゃね(笑)いや、パチンコとか行って銀さんだけが負けちゃって、土方さんがビギナーズラックで勝っちゃって、銀さんが拗ねちゃったりとか。あ、なんだこれ可愛いな…←デートの終わりは居酒屋かな。あえての焼肉屋とかもありやったんですけど、居酒屋の個室のが良いなあって。いや、うん…個室はきちんと銀さんが予約しました。でもばれたくないので店員さんが「ああ、ご予約の」とか言いかけたらその口閉じたりして。料理は土方さんが好きなもの頼んだりして、ちゃんとマヨも許したりして。「多串くんさー、ほんとにマヨ好きだよね。ねぇ、銀さんとマヨどっちが好き?」「は?…そりゃ、…」「なっにその間ぁああ。そこはさあ、即答すべきじゃん。ねえ、分かる?…銀さんがどんだけ恥ずかしい想いして聴いたか分かってんのォオ。ああ、マジないわ。」「お前こそ、何恥ずかしげもなく女みてぇな質問してんの。あー、今分かった。仕事とあたしどっちが大事なのとか聞かれる男の気持ちが。」「恥ずかしかったって言ってんじゃん!聞かせてやろうか、銀さんの心臓の音ォ。もう、これ没収。」ぎゃあぎゃあわーわー痴話喧嘩再び。そして銀さんは食べたくもない串かつうぃずマヨネィズに手を伸ばして、平らげちゃったりして。でもあまりのまずさにうぐ、と手で口押さえるんだけど土方さんが目の前で「テメーなにしやがる」とか「返しやがれ」とかしつこいもんだから、じゃあ返してやるよと土方さんの襟引っつかんで引き寄せてキスしちゃいます。銀さんはうわー、最強最悪激まずいキスとか思ってたりね。でもいつの間にか土方さんが銀さんの頭の後ろに手回してるもんだから中々解放されなくて。ぬぐぐと瞳強く閉じたとこで、解放。「げろまず。」銀さんの感想。「げきうま、最強タッグ」土方さんの感想。ああ、また痴話喧嘩始まっちゃうよ!こいつら愛情表現が喧嘩しかないんじゃなかろうか。「はああ、あれが美味いの?つーか、なにその最強タッグってやっぱ銀さんとマヨ同列ゥウ。」「はあ、ったく…」涙目(お酒と激マズキスによる副作用)で机バンバンする銀さんを見兼ねて土方さんは店員さんにケーキとかパフェ的なもの頼んで、それ届いたら銀さんの目一瞬煌めくも土方さんが平らげてしまったもんだから逆三角に。「ひーじーかーたー」とかいおうとしたら今度は土方さんから銀さんにキスしちゃったり。土方さん甘いの好きくないからうげって思うんだけど銀さんとしては最強タッグでね。キス後に土方さんが「どうなんだよ、」とか聴いたら「最強、だけど、さあ」とか言っちゃうんだよ。結局二人ともマヨと糖分は切り離せないんだよ。でも、それ以上にお互いが離れられない。そんな、仲。ってあれ、これ別に誕生日じゃなくてもよくね(笑)

+++2351追記。
ぎりぎり(笑)復活ばーじょんです。ディノヒバは組み合わせ的にどうしても裏突入しそうになりますが、ブログってこときちんと考慮してね、飽くまで健全です。やっぱりひぃさんの脳内妄想炸裂です。気持ち悪いです、すいません。こんだけネタ出ししたら小説に起こすべきかな。でも威銀がもうすぐ書き終わりそうで、藍のがまだ序盤なんだけどあれ、どうしよう。どうしよう、まこっちゃん!←ひぃさんの変態度合いをどうぞご賞味あれです。

【復活】
ディノヒバばーじょん。
ディノヒバはね、両想い且つ双方のベクトルは同じなんだけど、表面上に現れるベクトルはディノ>>>ヒバな感じでね。飽くまで表面上はですよ。内心は=ですから。だから、誕生日とか記念日とかディノさんはすごく張り切ります。イタリア生まれの伊達男(笑)やから、くっさい台詞とか演出も恥ずかしげもなくやってしまいます。バリ様はと言えばディノさんに逢えるのは久しぶりなので少しソワソワしたりして。うわ、バリ様可愛いな。(飽くまで日月の脳内イメージです)場所はどこやろ…ディノさんなら遊園地とかレストランとか貸し切れるだろうけど、やっぱりばりさまが好きな並中かな。応接室でお話して、晴れてたら屋上でお弁当。あえての庶民派デート(笑)こどもの日やから屋上からやと沢山の鯉のぼりが見えたりして、ね。知識としてはあるだろうけど、見るのは初めてだからディノさんテンション上がるしね。それ見てばりさまちょっと不機嫌になるよね。「僕の事だけ見てなよ」とか目逸らしながらいってさ、でぃのさん一瞬目ぱちくりですよ。彼は最初からバリ様の事しか見てないからね。何を今更的な。でも面と向かって言われたら嬉しい訳でね、なんてったって相手はバリ様やし。それまでフェンスに預けてた背中を起こしてバリ様を引き寄せて軽いキス。至近距離で「きょーや可愛い」とか言っちゃうんですね。そしたらバリ様から鳩尾に一発いれられるんですけども。全国共通ルール、男に可愛いは褒め言葉に非ず。「ナイス一発、きょうや」鳩尾押さえて若干涙目になりつつも(これならオレがいない間も心配いらねぇ)とか思って親指立ててるディノさんはどこまでいってもバリ様ばか(笑)そんなバリ様は可愛い発言のせいで威嚇中の猫みたくなってます。でもディノさんからの言葉を頂けばそういうのも緩んで、ね!最終的にはでぃのさんの腕枕でひなたぼっこしながらお昼寝かなあ。いや、室内行くとディノヒバってどうしても裏突入しちゃうからn(ふご!)

ヒバツナばーじょん。
ヒバツナはバリ様のベクトルがものっそツナに向いてる感じで。簡単に言えば片思いですね。バリ様の片思い万歳…っ!←バリ様の愛情ベクトルが強すぎてツナに届く頃には恐怖ベクトルとして受け取られてしまうんですがね。ああ、無情…じゃなくて、だからですね、今回のバリ様は受け身じゃなくて強気でどんどん行かれます。いや、攻めなんだから当たり前なんですけどね。GWで休まれてるつなさんちにバイクで乗りつけて、颯爽と窓から登場がセオリーですよね。「やあ、沢田。奇遇だね。」……奇遇なんかじゃありませんよ、バリ様ぁあ←「ところで君、今日が何の日か知ってるかい?」「今日、ですか。こど…」「違うよ。」…言い切る前ですか…バリ様!……いかん、ヒバツナはギャグ色が強くなってしまう(笑)「え、じゃあ端午の節句…」「ちげーぞ。」と質疑応答繰り返していたらリボーンが登場。きょてんとしてる二人の前に立って「今日はヒバリの誕生日だ。ボスとしてファミリーの誕生日くらい覚えておくのが常識だろ、ダメツナ」とか言いながらリボーンはそういうことだろ、とバリ様に目配せ。流石赤ん坊とふっと笑めば本日の目的達成のためにツナと向き直ったりして。徐に「じゃあ行こうか」とかスマイルで言っちゃう訳です。ツナとしては「は、何が、どこに。」なんですけどね、先輩且つ風紀委員のバリ様に逆らえるはずもなくデート開始な訳です。ま、途中でごっきゅんとかに見られ勘違いされーの、骸に見られ死線潜りーのしますが。最後は中学生らしく公園ですかね。ツナはぼろっぼろですけどね。ちょっと窶れてたりして、でも常識人なんで言わなきゃならんことは言う訳です。「お誕生日おめでとうございます、雲雀さん。すいません、俺知らなかったから誕生日プレゼントとか用意してなくて。」ってね、笑顔つきで。ほんわか笑顔で言われたらそりゃバリ様きゅんですよ。そんな軽く乙女なバリ様の反応に不覚にもツナまでもがきゅんしちゃったりね。あれぇな雰囲気も漂いますが、ツナの可愛さにバリ様が我慢できる筈もなく、けれど無理矢理で嫌われるのは嫌なので頬キスくらいで。「これで、我慢してあげる」とか言っちゃえばいいじゃないか。ああ、なんか上三つに比べると青春ですね!だって中学生カップルだもの仕方ない。
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